猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物本ダウンロード無料pdf
猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物
trikotri / 本
猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物本ダウンロード無料pdf - trikotriによる猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物は誠文堂新光社 (2017/12/8)によって公開されました。 これには95ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、4人の読者から4.4の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。
猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物 の詳細
この本を見つけたり読んだりすることにした場合は、猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物の詳細を以下に示しますので、参考にしてください。
タイトル : 猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物
作者 : trikotri
ISBN-104416717164
発売日2017/12/8
カテゴリー本
ファイル名 : 猫ぽんぽん-毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物.pdf
ファイルサイズ27.48 (現在のサーバー速度は21.83 Mbpsです
猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物本ダウンロード無料pdf - 内容紹介『動物ぽんぽん』『犬ぽんぽん』著者のtrikotri最新作。 3冊目は、気まぐれで愛らしい猫たちを、毛糸のぽんぽんで作ります。 アメリカンショートヘア、ブリティッシュショートヘア、アビシニアン、スフィンクス、ボンベイから 毛の長いチンチラやヒマラヤンなどのペルシャ、巻き毛のセルカークレックス、 垂れ耳のスコティッシュフォールド、そして三毛・サビ・はちわれの日本猫まで。 30匹の猫たちと、ねずみ、しっぽ2種、計33作品の作り方を収録しました。 作り方は、まず糸を用具にぐるぐる巻いて巻いて、ベースのぽんぽんを作ります。 次に顔の形がでるように部分ごとにカットし、 さし目をつけ、羊毛フェルトで口をつけ、耳を作って本体の顔に刺しとめます。 最後にテグスでひげを作り、マズルにさし入れれば完成。 完成した作品は、部屋に飾ったり、キーホルダーやヘアゴム、ブローチなどにして一緒に出掛けても。 どの猫もほとんど同じ工程で作れるので、コツを覚えれば他の作品にも応用ができます。 カットの仕方、目を入れる場所、耳の形や付ける位置によって、顔の形も表情もさまざま。 作る人によってできあがる猫の姿が異なりますが、これこそがぽんぽん作りの醍醐味。 作り進めるうちに少しずつ表情が表れ、完成すると今にも動き出しそうな愛らしい猫たちが手の中に登場します。 作品通りの子を作るもよし、アレンジをくわえて自分の好みの子を作るもよし。 あなただけのお気に入りの一匹を作ってみてください。著者についてtrikotri:黒田翼。1981年静岡県生まれ。 東京藝術大学絵画科卒業。こどもの頃から絵を描くことや、ものづくりに親しむ。さまざまな色の毛糸を組み合わせた「ぽんぽん」から形を切り出し、ニードルフェルトの技法と組み合わせて動物や身のまわりのものをモチーフとした作品を制作、発表している。著書に『動物ぽんぽん』『犬ぽんぽん』(共に誠文堂新光社刊)がある。 http://trikotri.com/ https://www.instagram.com/trikotri222/著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)trikotri 黒田翼。1981年静岡県生まれ。東京藝術大学絵画科卒業。こどもの頃から絵を描くことや、ものづくりに親しむ。手芸店にて在勤中、ワークショップの講師や店頭の見本作りを担当し、当時作っていたぽんぽんの作品から着想を得て、2014年に「森の動物たちのぽんぽんブローチ」を制作。『第1回ハンドメイド大賞(produced by藤久株式会社×minne)』にて、大賞およびアクセサリー部門賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カテゴリー: 本
猫ぽんぽん: 毛糸を巻いてつくる個性ゆたかな動物を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
何度も何度も穴が空くほど読んでます。なかなか先生のように愛らしい顔つきの子は作れないけれど見ているだけで幸せになれる本です。
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